仕事も人生も楽しむ、イタリア的生活

2005/12/31 Saturday

2005年を振り返って

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起業したのは2004年だが、2005年の1月から始めたビジネスブログセミナのおかげで、ネットワークが広がった気がする。仕事がらみでの知人も増えた。こんなふうに気軽に人々と出会ったり、その後も交流を続けることができるのは、ブログやSNSのすてきなところだと思う。

すべての物事には良い点、悪い点があり、後はその人がそれをどう活かすかだと思う。今年のいちばんの収穫は「DVDの上映言語をイタリア語にして、字幕もイタリア語で見る」ことだ。イタリア勉強コミュニティで知り合った方から教わったこの方法で、昔見た映画を次々と試している。台詞が分かるとうれしい。大晦日もTVは見ない家なので、アマディウスをイタリア語にして、字幕を英語で鑑賞した。イタリアから取り寄せたDVDなので、再生はMac、ここにプロジェクターを繋げて大音響、大画面で見ると、ウィーンにいるような気分になる。

昔、できなかったことが、実現するのは大人になる楽しみの1つだ。

2005/12/30 Friday

METROBLOGGING San Francisco

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Metroblogging San Franciscoは、世界に散らばる10人のブロガーたちが、毎日、写真付きの記事を載せている。それぞれの都市から日々の暮らしを切り取ったものを紹介して、印象深い。

たとえば東京は、mixiの紹介なども書かれている。like Orkut or Friendster という解説が楽しい。こういう外国人が日本をどう見ているのかを知ることも、異文化を理解する上で役立つ。

また、ここに掲載されている宣伝もエルトンジョンのチケット販売があったりして、面白い。情報は真正面から受取るより、こうしてサイドストーリーを楽しんでいると自然と手に入るものである。ブログサイトは奥が深いので、年末年始休みにゆっくりごらんください。

2005/12/29 Thursday

Top 10 Tech Transformations of 2005

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new media musings が12/29に【Top 10 Tech Transformations of 2005】を発表している。2005年にインパクトを与えたテクノロジー、トップ10で、なかなか的を得ていると思った。

1. The edges gain power.
2. Citizens media takes off.
3. The rise of Web 2.0.
4. Google grows into a collossus.
5. Skype hits 50 million users.
6. Social media become a force.
7. Cell phones get smart.
8. Print’s decline accelerates.
9. Podcasting becomes a movement.
10. The power of goodwill.
(more…)

2005/12/28 Wednesday

Simple blog ダイハツ

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自動車メーカーがwebを使ってプロモーションするのは珍しくないが、ダイハツの【カフェプロジェクト】には思わずにやりとしてしまった。お近くの販売店で、居心地のよいカフェのように、ケーキと紅茶を召し上がりくださいと、いっている。期間が三か月もあるのも親しみがもてる。こういうのは話題になったとき、もう終わっていることが多いのだ。さらにアンケート記入者には、キッチンアイテムプレゼントもあって、ターゲットは女性客だとわかる。

このダイハツが11月からはじめた Simple blog もなかなか楽しい。八人の書き手がそれぞれに日記風にまとめているので、飽きない。自動車メーカーも女性がメインだと、女性月刊誌風に変身するものらしい。

2005/12/26 Monday

B to B Onlineで米国企業を研究する

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BtoBOnlineは、マーケッターのためのオンラインマガジンである。マーケティングの戦略立案者のために、B to Bビジネスについての記事をタイムリーに発行しているのが特徴だ。登録すれば無料でニュースレターを受取ることができる。

このサイトの価値は、10 great Web sitesのようにアメリカにおける企業研究ができることだ。ニューヨーク、シカゴにオフィスがあるのでやや偏っている内容かもしれないが、マーケッターの視点から見ておもしろい記事が多い。

2005/12/24 Saturday

クリスマスプライス

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クリスマスイブの日、近くのケーキ屋に出かけると、いつものケーキは姿を消し、ホールのクリスマスケーキばかり並んでいた。本日はクリスマス仕様で、他の商品はないそうだ。通常の三割増の価格で、クリームやチョコレートが載っていて美味しそうに見えない。気に入っていた店なので、ちょっと寂しかった。

車だったので、少し遠くにあるもう一軒のケーキ屋に立ち寄る。こちらは、いつもの商品が並んでいる隣にクリスマスケーキが置いてあった。価格は通常と同じである。好感がもてたので、余分に買ってしまった。

このクリスマスプライスというのは、いつから始まったのだろう。お正月にどこもしまっていて、また働く人も確保できないから、特別値段が横行しても、仕方がないと思っていた。クリスマスのケーキ屋は、母の日のカーネーションと同じでいいのだろうか。

こどもの日だからといって、柏餅が沸騰するという話はきいたことがない。桃の節句にひなあられが三割増になったりはしないだろう。こういうビジネススタイルを当たり前のように持ち込んでいる店には、リピーターがあるのだろうか。クリスマスにクリスマス仕様のケーキを食べたくない人もいると思う。いつものモンブランや、オペラがいちばんだと信じている人たちである。

2005/12/22 Thursday

冬至の意味

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冬至は一年でいちばん昼の長さの短い日だ。この日、南瓜を食べ,柚子湯に浸かり、これから始まる厳しい冬を乗り切ろうと願う。まだ暖房などが十分でなかった時代、冬は寒さと飢えとの闘いだったと思う。

そして、季節はまさに冬に向かっているというのに、太陽の長さはこれから少しづつ長くなって、春に近づいて行く。年賀状に新春の歓びと書くのも、あながち間違いではない。正月になると、昼の長さが増えていくのがわかる。

どんなに技術が進歩しても、ITの時代になろうと、季節感を大切に暮らしたいと思う。それは、日本人の中のDNAに刻み込まれた農耕民の叫びのような気がする。この冬にどんな出会いがあるのか、また、新しい年がどんな意味をもつのか、そんなことを年の暮れにじっくりと考えてみようと思う。

2005/12/21 Wednesday

ちょーちょーちょーいい感じ

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ちょーちょーちょーいい感じ、は保田隆明さんのブログの名前。ご本人はいたって真面目ですてきな方である。先日のジャパンブロガーコンファレンスで、会社を立ち上げる話を聞いたが、最近の傾向としてブログで報告する人が多すぎる。

今年、転職の話を聞くのは、これで三人目。それだけブログが日常的に使われているということなのだろうか。それにしても、半年だけの限定付きで会社を設立するのは保田さんらしい。もちろんうまくいけば、続けるのだが始める前からこのようにワーストケースを考えてビジネスを起こす人は珍しい。

これから何が始まるのか、目が離せないブログだ。

2005/12/20 Tuesday

The Real Story about Sun’s Niagara

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The Real Story about Sun’s Niagaraは、HPが自社サイトに展開している比較広告である。この二社は今、サーバ販売でしのぎをけずっているのだが、Sunの方はジョナサンがブログ
【We all enjoyed the site HP put up to promote Sun’s Niagara announcement - it’s worth a good chuckle.】われわれはこのHPがSun のNiagaraの宣伝をしてくれているのを楽しんでいる。笑えるよ、と語っている。

そして、実際のところ、Sunは、60日間無償でサーバーを提供していて、その宣伝の一端を、HPが自社サイトを使って展開しているのだから、たしかに笑えるのである。悪口でも、よいことでも書き込めばそれが注目度をあげることになってしまう。

2005/12/17 Saturday

半年前からのセミナ準備

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セミナ業界の常識として、半年前にはカリキュラムが決まっているということが必須になっている。つまり、来年4月から半年間のセミナについては、年内に決定しているのだ。

著名な方を講師に迎えるときなどは、もっと前から動く必要がある。半年後、大きな社会変化、経済動向などが起きたとき、それに対応することはできるのか。あるいは、先端のIT技術は、どう取り組むのか、問題も抱えている。

そこで考えることは、大筋を決めておき、後はそのつど二か月くらいの準備期間で対応する。振り返ってみると、弊社がやってきたのは、この二か月スパンだと気づいた。半年前には予想もつかない今があるから、今という時代をお客さまと共有するうえで、二か月くらいで立ち上げてきた。だが、これでもまだまだ長すぎる。来年は準備期間を六週間くらいに縮めたいと思っている。

2005/12/16 Friday

Japan Blogger Conference

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ブログの年の終わりにふさわしく、ジャパンブロガーカンファレンス(ブログの向こう側を考えてみよう) に参加した。ブロガーのためのブロガーがつくるミーティングだけあって、中身も濃いし、集まってる人たちも濃い。
コマーシャリズムから離れたところで開かれている会合なので、心地よかった。

初めて聞く話も、たくさんあり、みんな勉強しているのだと思う。懇親会では、前からほしかったアルファーブロガーの本が当たってうれしかった。

2005/12/15 Thursday

米国のオンライン・ニュースサイトが読者からのコメントや記事投稿を歓迎

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Online news site to invite readers to post content, add comments.

12/13付けのMercury News よれば、Topix.netは、世界からニュースを集めて載せているサイトだが、シチズン・ジャーナリズム・ビジネスにも参入して、読者に対して、彼らの声を出版する機会を提供している。

これはパブリック・フォーラムの追加と、コメントを書く能力の、境目を整備しようとする動きである。
『読者が書き込むことにより、ニュースの性質は変わって行くだろう、多くの人々はブログを書いたり、参加できる機会を望んでいる。』と、Topixのマーケティング副社長である Chris Tollesは語っている。

実際にこのTopix.net を見ていただければわかるが、各ニュースの最後にComment?と、読者がコメントを書くことができるようになっている。このオンラインニュースは、Gannett, Tribune, Knight Ridder, the parent company of the Mercury News の各新聞社が共同で作っていて、自分でニュースを創り出したりはしていない。Goole Newsのような news アグリゲータである。

2005/12/13 Tuesday

BlogTalk Reloaded お題募集中

Filed under: - site admin @ 21:55

BlogTalks 2.0 というWeblogに関する国際会議が2004年にヨーロッパで開かれた。

次の会議は『BlogTalk Reloaded』で、2006年10月2日-3日と、ウィーンで開催されることが決まっている。この会議、日本から誰かが参加しているのだろうか。表示言語がドイツ語と英語になっている。

BlogTalks 2.0のときの会議の議事録を書いているThomas N. Burgのブログをみると、欧州における傾向がわかって面白い。リンク先を辿るのも勉強になる。

現在、会議の発表内容を募集している。500ワード以下の要約をつけて2006年4月1日までに提出することが条件だ。

We invite you to submit a proposal for presentation at the conference. Possible topics include, but are not limited to:
- form and consequences of emerging social software practices
- social software in an enterprise/educational environment
- political impact of social software
- applications, protoypes, concepts, standards

Due to the interdisciplinary nature of the conference, audiences will come from different fields of practice and will have different professional backgrounds. We strongly encourage proposals to bridge these cultural differences and be understandable for all groups alike.

Along those lines we will offer 3 different tracks.
1 academic
2 developer
3 cases/practitioner reports
For developers, the conference is a great opportunity to fly ideas and prototypes in front of a distinguished audience of peers, to discuss, to link-up and to learn.

Please send your submission along with some personal info - as a plain email text (no html our automatic processing will not accept html-mails or attachments) - to call[at]blogtalk[dot]net. You will receive a confirmation of our receiving your submission within 3 working days.
Submission deadline is April 1, 2006
Length: not more than 500 words

Timeline and important Dates:

Proposal submission deadline: April 1st, 2006
Notification of acceptance or rejection: June 15th, 2006
Paper version due: August 31st, 2006
Presentations and abstracts on website due: September 27th, 2006

We will work hard to endow a fund for supporting travel costs. As soon as we review all of the papers we will be able to announce more details.

2005/12/11 Sunday

PingMag - 東京発「デザイン&ものづくり」

Filed under: - site admin @ 23:28

web2.0の探し物をしてたら、ここにたどりついた。もともとは、diggで紹介されていたサイトである。

「PingMag」は、我々編集スタッフの極めて個人的な好奇心や興味をもとに集めたアート・デザイン・テクノロジーに関する情報を広く世間にばらまき、さらに読者のみなさまからのコメントを集積しながら構成するWebマガジンです。

Webサイトの作り方が、かわいい人形たちで紹介されていてわかりやすい。英語版がついているので、海外に向けてニュースを発信しているのだとわかった。Podcastも付いている。アーカイブをじっくりと楽しみたいサイトだ。

2005/12/10 Saturday

latte art

Filed under: - site admin @ 22:44

カプチーノを頼むと、ハートの絵を描いてくれたりする。latte artはオランダからコーヒーアートを発信している。正確にいえば、コーヒーにミルクで描いた芸術である。オランダ語なので、全部はわからないが、ワークショップがあって、描き方の実演もあるようだ。

ほかにもギャラリーがあるので、たっぷりと味わってください。latte art

2005/12/9 Friday

Web1.5

Filed under: - site admin @ 19:10

Web1.5
Web1.0とWeb2.0の間を行ったり来たりしながら半歩先のWebを考えます。

テクノラティジャパン 佐藤 匡彦さんのブログ。

昨日出かけたFeed Business Conferenceではプレゼンタとして出席していた。淡々として,でもいいたいことはしっかりと語る、上級者の発表だった。web2.0に関する記載はあちこちにあるが、佐藤さんのブログは例が適切で、新鮮でわかりやすい。web2.0とは、厳密な定義ではなく、blog, long tail, Ajax, Feed, Podcasting, XMLなどの今後の傾向に対して命名されたキーワードなのだ。これがわかると後は自然に頭に入ってくる。

2005/12/7 Wednesday

Italian Life in Italy

Filed under: - site admin @ 10:56

イタリア的生活を紹介しているwebだが中身が濃い。表紙の写真を見ているだけでも旅しているような気分になれるので、癒しになる。このサイトを作っているのは米国メリーランド州在住のアメリカ人。アメリカからみたイタリアというのが基本になっている。

観光案内についてのリンクも新鮮で愉しい。時間があったら見ていただきたいのが、ヨーロッパ人対イタリア人の対比シーン、フラッシュでできていて、音も出るので、家でゆっくりと楽しんでください。

2005/12/5 Monday

ご報告〜本日最終日

Filed under: - site admin @ 23:45

週末にオペラ三昧の日々を過ごしていたら、高広さんが会社を辞めた話が出ていた。

会ったのは三回だけだが、話題の持って行き方といい、勉強している分野の広さといい、大物である。一企業でよく納まると感心していたら、やはりの告知である。日本の会社では能力ある若い人を二段階くらい上に引っ張って行くことができないから、みんな嫌気がさして逃げ出してしまう。彼の場合はなんでもできる人だから、縛りのない分だけ、世の中の役に立てるのかもしれない。

一部引用-
本日11月30日を持ちまして、現在勤めている会社を退社いたします。
大手と呼ばれる広告会社2社でインタラクティブ部門を経験できたわけですが、とりあえず、明日の広告業界のことを考えすぎて、辞めるはめに(笑
次、何するかは未定です。
引用終わり-

今度はうちのセミナにも、出てもらえるようにお願いしてみよう。

2005/12/4 Sunday

新国立劇場オペラ研修所 12月リサイタル

Filed under: - site admin @ 23:32

2005年12月3日(土)・4日(日)14:00開演
新国立劇場 小ホール
出演:オペラ研修所研修生
第6期生
岡田尚之 OKADA Naoyuki
小川里美 OGAWA Satomi
町  英和 MACHI Hidekazu
村上公太 MURAKAMI Kouta
吉田珠代 YOSHIDA Tamayo

第7期生
河野知久 KAWANO Tomohisa
鈴木愛美 SUZUKI Manami
松井敦子 MATSUI Atsuko
山川知美 YAMAKAWA Tomomi
鷲尾麻衣 WASHIO Mai

第8期生
田 智士 TAKADA Satoshi
田島 千愛 TAJIMA Chie
中川 正崇 NAKAGAWA Masataka
前嶋のぞみ MAEJIMA Nozomi
森 雅史 MORI Masashi

指導
アリ・ペルト(音楽指導)
デイヴィッド・エドワーズ(演技指導)
ピアノ:大藤 玲子

■プログラム

プッチーニ「つばめ」より 第2幕 四重唱
モンテヴェルディ「ポッペーアの戴冠」より 第2幕 第2場、第3場
モーツァルト「牧人の王」より 第1幕 第8場
ロッシーニ「イタリアのトルコ人」より 第1幕 第9場
プーランク「カルメル派修道女の対話」より 第2幕 第1場
ブリテン「ねじの回転」より 第2幕 第1場
ヴェルディ「ドン・カルロス」(1867年パリ版)より 第2幕 二重唱
ヤナーチェク「利口な女狐の物語」より 第3幕 第1場
ヴェルディ「椿姫」より 第3幕 全曲
カールマン「チャールダーシュの女王」より 第1幕 二重唱

知合いが出演するので、二日間通ったが、いずれもすばらしかった。日本のオペラ歌手が立派に育っているのを見るのはうれしいことだ。

2005/12/2 Friday

@Times: Top 10 Articles From November

Filed under: - site admin @ 22:32

New York Timesが毎月、その月にいちばん読まれた記事のトップ10を発表しているが、11月は次の10点だった。
(登録した読者しか読めないようになっている、さらにいちいちトップの広告が入る)

1) 100 Notable Books of the Year
2) Saying Goodbye California Sun, Hello Midwest
3) Young, Assured and Playing Pharmacist to Friends
4) Just Googling It Is Striking Fear Into Companies
5) Just Try to Sleep Tight. The Bedbugs Are Back.
6) New Disclosure Could Prolong Inquiry on Leak
7) Lobbyist Sought $9 Million to Set Bush Meeting
8) Gimme an Rx! Cheerleaders Pep Up Drug Sales
9) Shop-Till-You-Drop Specials, Revealed Here First
10) For ‘73 Rape Victim, DNA Revives Horror, Too

1) 今年の注目すべき100冊の本、しごくまともだ。休暇にやはり本を読むのだろうか
2) 家の価格が上昇したカルフォルニアを脱出して、ミッドイーストに移り住む家族の話。
3) 若者が安易に薬を友だちに紹介している。
4) ウォルマートがGoogle検索を脅威に感じている。いずれGoogleはMicrosoftやYahooの恐るべきライバルになるだろう。
5) パークアベニューに出現したトコジラミを退治する話。

ニューヨーカーがこんなものを真剣に読んでいるのかと思うと不思議だが、英字新聞は世界のどこからでも読むことができる。だから、NYTimesを読む人の傾向なのだろう。

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